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種子法廃止と北海道の食と農
荒谷 明子/著 -- 寿郎社 -- 2018.3 -- 615.23
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
県立
B06B
主配架/615.23/シユシホウハ/
10214985610
一般図書
書架
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資料詳細
タイトル
種子法廃止と北海道の食と農
副書名
地域で支え合う農業-CSAの可能性
著者
荒谷 明子
/著,
伊達 寛記
/著,
ミリケン恵子
/著,
田中 義則
/著,
安川 誠二
/著,
久田 徳二
/著,
富塚 とも子
/著,
天笠 啓祐
/著,
エップ・レイモンド
/著,
ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ
/著
出版者
寿郎社
出版年
2018.3
ページ数
167p
大きさ
21cm
一般件名
種子
,
北海道-農業
NDC分類(10版)
615.23
内容紹介
種子法廃止によって何がどう変わろうとしているのか。3人の農家が生産現場から種子法廃止を語るほか、種子法がこれまで果たしてきた役割と廃止に至る経緯、先端の育種技術、これからの食と農のあり方などを論じる。
ISBN
4-909281-10-4
ISBN13桁
978-4-909281-10-4
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
いのちは誰のもの?
荒谷 明子/著
8-13
種がつなぐ、人と地域と自然と
伊達 寛記/著
14-35
人をつなぐ、命をつなぐ「ひとりCSA」
ミリケン恵子/著
36-49
種子法が果たしてきた役割と廃止後の課題
田中 義則/著
52-71
種子法はなぜ廃止されたのか
安川 誠二/著
72-89
多国籍企業が世界で進める種子支配
久田 徳二/著
90-100
種子法廃止と遺伝子組み換え作物
富塚 とも子/著
102-114
種子法廃止とゲノム編集
天笠 啓祐/著
115-126
命を支える「食の経済」をつくろう
エップ・レイモンド/著
128-141
ローカリゼーションが人々を幸せにする
ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ/著
142-152
種子は人類共有の財産?それとも企業の所有物?
エップ・レイモンド/著
153-164
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