堀江 貴文/著 -- ぴあ -- 2018.12 -- 673.971

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 集密3(X6E) 主配架/673.971/ホリエ*タ/ 10217060039 一般図書 書架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 堀江貴文VS.鮨職人
副書名 鮨屋に修業は必要か?
著者 堀江 貴文 /著  
出版者 ぴあ
出版年 2018.12
ページ数 202,12p
大きさ 19cm
一般件名 飲食店 , すし
NDC分類(10版) 673.971
内容紹介 「修業はバカ」発言から3年。鮨をとりまく環境は大きく変わった。成功している鮨職人はなにが違うのか。旧世代の呪縛から脱却し、自分のやり方で店を繁盛させている7人の鮨職人の今までと、今、これからを、堀江貴文が聞く。
ISBN 4-8356-3902-4
ISBN13桁 978-4-8356-3902-4

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
海外もいいけれど、日本の地方に東京の鮨を持っていきたい 黒崎 一希/述 12-48
初代はおばあちゃん。五十六年前におばあちゃんが鮨握っていたってあんまりないですよね 渡邉 貴義/述 50-71
全員が“食べきる”満足感を得られるように、顔色を見てシャリの大きさを変える 工藤 順也/述 72-97
ほとんど握ったことがないのに銀座の鮨屋の大将に 佐藤 博之/述 98-118
産地に関係なく『こいつはすごい』って魚を見抜くことには絶対の自信がある 河野 勇太/述 120-143
夜逃げ物件で独立。ストレスで腸閉塞になって命も危なかった 秦野 芳樹/述 144-163
結局は人間力なんです 新井 祐一/述 164-191
堀江貴文×鮨青木対談 堀江 貴文/述 193-202