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古代騎馬文化受容過程の研究 日本編
桃崎 祐輔/著 -- 同成社 -- 2023.3 -- 210.3
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
県立
A09A
主配架/210.3/モモサキ*ユ/
10218312219
一般図書
書架
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資料詳細
タイトル
古代騎馬文化受容過程の研究 日本編
著者
桃崎 祐輔
/著
出版者
同成社
出版年
2023.3
ページ数
1,482p
大きさ
27cm
一般件名
日本-歴史-古代
,
馬具-歴史
,
騎馬民族
,
日本-対外関係-アジア-歴史
NDC分類(10版)
210.3
内容紹介
騎馬文化は日本列島でどのように受容され、展開したのか。馬具の形式を実年代も絡めて検討し、その生産と流通の構造を解明。さらに馬具と仏教工芸の関連を追究し、古墳時代社会における騎馬文化の歴史的意義を明らかにする。
ISBN
4-88621-909-1
ISBN13桁
978-4-88621-909-1
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目次
序章 古墳時代における馬具の受容と展開の解明をめざして
第Ⅰ章 馬具研究の現状と課題
第Ⅱ章 日本列島における馬具と騎馬文化の受容
第1節 日本列島における初期馬具の展開
第2節 鋳銅鈴付馬具編年の再検討
第3節 埼玉稲荷山古墳出土馬具の検討
第4節 江田船山古墳遺物群の年代再論
第5節 福岡県飯塚市山の神古墳出土馬具の検討
第6節 福岡県行橋市稲童古墳群出土馬具の検討
第7節 福岡県直方市小野牟田2号横穴の補修痕跡のある兵庫鎖付内湾楕円鏡板付轡と靱負
第Ⅲ章 金銅装馬具の国産過程とその歴史的背景
第1節 筑紫の君の誕生と磐井の上番
第2節 愛知県豊橋市大塚南古墳出土花形鏡板の年代と歴史的意義
第3節 棘葉形杏葉・鏡板の変遷とその意義
第4節 風返稲荷山古墳くびれ部出土馬具とその意義
第5節 額田部の馬具と鈴
第6節 笊内37号横穴出土馬具から復元される馬装
第Ⅳ章 日本列島騎馬文化受容の諸段階と歴史的背景
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