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きみとかんがえる森 3
齋藤 暖生/編・監修 -- 岩崎書店 -- 2025.2 -- 650
( 木を植え、森を育てる )
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
県立
児A03A
児大/650J/キミトカ/(3)
10218472387
児童図書
書架
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資料詳細
タイトル
きみとかんがえる森 3
著者
齋藤 暖生
/編・監修,
中島 陽子
/絵
出版者
岩崎書店
出版年
2025.2
ページ数
48p
大きさ
31cm
一般件名
森林
NDC分類(10版)
650
内容紹介
日本の国土の67%を占める森は、どのように見守られ、伐られてきたのか。林業の仕事とは。木材の歴史や林業の仕事などを、豊富な写真やイラストとともに紹介する。それらについて考えるヒントも掲載。
ISBN
4-265-09213-0
ISBN13桁
978-4-265-09213-0
巻の書名
木を植え、森を育てる
巻の書名カナ
キ オ ウエ モリ オ ソダテル
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目次
森の木は、だれが植えた?
森の時間と、人の時間
森は、見守られ伐られつくられてきた
どこにだれの森がある?
町や産業が栄えて、はげ山になった!
防災や林業のための植林がはじまった
戦後の拡大造林と木材輸入の自由化
そして、いまの日本の森のこと
木材の名産地と自慢の材
森の木を伐り、植えて育てる林業の仕事
森の木をみきわめる林業者の目
伐って運びだすのがひと仕事
木から木材をつくる製材と、木の話
木材は海を越えてもやってくる
世界の森から日本の森をみると
大きな林業と小さな林業
都市のための森 地域のための森
だれのための林業? だれのための森?
環境とくらしを守る森づくり
森の都合と、人の都合
人と森のつながりをとりもどす
あとがき
さくいん
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